自分の精神が飽和

人生の伴侶

私の出会いは子供の頃の恐怖体験の治療から始まりました。 睡眠治ハーブ療から始まり今では落ち着いていますが たまに恐怖を感じることがあります。 ハーブを飲んでいる時の私はハイテーションです。 その時の感情はとても落ち着いていられ、一人での空想の中で 王子様との出会いを想像しながら、お城の中で楽しい暮らしをしているのです。 私はお香をたくように、脱法ハーブを部屋の中で焚いて静かに音楽を聞いたいます。 心が穏やかになり、今までの恐怖体験からの自爆がだんだんに薄れ 幸せの時が流れ出すのです。 太極拳の套路の感覚に似ている。 身体が自分の身体の存在が消えて行くように成る感覚が、自分の精神が飽和して 行 く心的飽和だと思える。 心も身体も自然と思えるように、精霊になったように心が広く感じる事が出来る。 その後の人生でもその精神が生きている。 今では私には王子様が現れ、脱法ハーブで二人は楽しんでいます。 大きいお城ではありませんが、王子様と二人のハーブの楽しんでいます。 楽しい時間はハーブと共に流れ、人生の伴侶となっています。